2006年10月12日

悲しい事

kanaさんの事を理解しよう、受け止めよう、とあれだけ努力
していたにも関わらず、僕は全然それが出来ていなかった。

僕には、今にも溶けてしまいそうな雪の結晶をそっとすくう
気持ちで接していたけど、kanaさんにとってそれは、ハレモノに
触れる様な態度に見えていたのかもしれない。


好きな人の気持ちが解らない、解り合えないって悲しいな。


そして、僕は今日も待ってる・・・。
posted by masa at 11:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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